淡路島のこだわり逸品Array

淡路島の“ええもん”をもっと知って欲しいから、
実行委員会の私達が自信を持って選びました!!

淡路玉ねぎ
淡路玉ねぎ
おいしさの理由
  1. 育成日数(半年もの日数をかけてじっくりと栽培)
  2. 貯蔵方法( 収穫後風通しの良い〝玉ねぎ小屋〟で乾燥、熟成させて出荷)
  3. 品種(「もみじ3号」という糖度、貯蔵性の高い品種を栽培)
  4. 土壌(水田転換畑で、夏に水はりをすることで病害を予防、畜産の牛糞を推肥した圃場作り)
  5. 気象条件(定植期と収穫期に雨が少ない事から、引き締まった玉ねぎができる)
以上の5点をクリアしているからこそ、おいしい「淡路玉ねぎ」が出来上がるのです。
淡路ビーフ
淡路ビーフ
「優れた肉質と、その強力な遺伝力は,全国のどの牛よりも勝る」
日本を代表するといわれる松阪牛や神戸牛も、その素牛は淡路の但馬牛にあります。
優れた母牛ばかりを選定し、計画的な交配を行い優秀な資質を保存継承することで、超一級の肉質の向上につながるのです。
淡路産ゴールデン・ボアポーク(猪豚)
淡路産ゴールデン・ボアポーク(猪豚)
猪と黒豚、デュロック、ゴールデン神出の交配により生まれた高級肉となっています。
もちろん、飼料にもこだわりがあり非遺伝子組み換えトウモロコシと大豆を指定配合し、酒粕・緑草を与え約9ヶ月間じっくりと時間をかけて育てます。
猪豚は、両者の長所を受け継ぎビタミンCや、αリノレン酸が豊富に含まれたお肉となります。
疲労回復にも役立つと言われている、健康的で安全な素晴らしいお肉です。
あわじ島の香司
あわじ島の香司
「あわじ島の香司」ブランドは、伝統的な技を持つ淡路島の香司がつくり、素材・品質・香りを認定された香にのみ与えられる称号です。16種類のそれぞれの香りにはそれぞれのモチーフと精神があり、日本の伝統と精神が味わえると同時にアロマテラピー効果も高くどんな方にも場面に合わせてお楽しみ頂けます。
千年一酒造
淡路島地酒 千年一
昔ながらの造り酒屋と呼ぶにふさわしい(創業明治8年)たたずまいで手作りにこだわり、伝統の技を頑なに守りながら常に誠実をモットーに、高品質の酒造りに精進いたしております。
そうめんと冷麦セット
そうめんと冷麦セット
そうめん作りの機械が発達した現在でも、全工程を手作業で行う全国でも数少ないそうめんの1つです。
そのそうめんと、冷麦をセットにした涼しげな逸品!
センザン醤油
センザン醤油
淡路島で愛され続けて百余年。
国産丸大豆・小麦を原料に麹を作り、ミネラルをたっぷり含んだあらびき天日塩を加えて熟成。深みと旨みを引き出すために、モロミをふた夏蔵で寝かせて作ります。
そんな昔ながらの製法を守り、手間隙かけて作り上げた伝統の味です。
淡路島の藻塩
淡路島の藻塩
海草を焼き、その灰(灰塩)に海水を注いでかん水(濃い塩水)を採り、煮詰めて塩を採る。
この製法を「藻塩焼き」といい、一番古い製塩法で現代の衛生管理のもと再現しました。ミネラルたっぷり入った藻塩は、塩味が濃く美味しいと好評です。
G・エルム ジェラートアイス
G・エルム 『ジェラートアイス』
3つのこだわり
  1. 素材への徹底的なこだわり(搾りたての生牛乳や、季節ごとの果物を使用)
  2. 安全な食へのこだわり(全ての工程を責任を持って管理)
  3. 愛情たっぷり、手作りへのこだわり(手作りだからこそのオリジナルの味と品質)
淡路島乳製品
淡路島乳製品
「花とミルクとオレンジの島」とも呼ばれる淡路島。
イングランドの丘で人気の自家製品の中から、新鮮な淡路島牛乳を使った乳製品の詰め合わせです。
たこせんべい
たこせんべい
天然の素材のおいしさを堪能いただくため余分な手を加えず製造しました。是非一度 お召し上がりください!
淡路島たまねぎセット(ドレッシング・スープ・フライドオニオン)
淡路島たまねぎセット(ドレッシング・スープ・フライドオニオン)
  • ドレッシング
    甘味の強い淡路玉ねぎと、丸大豆醤油をブレンドし、ヘルシーでマイルドな味に仕上げました。
  • オニオンスープ
    お湯を注ぐだけで簡単便利。スープだけでなく多用途にお使いいただける優れものです。
  • フライドオニオン
    淡路島で栽培されたたまねぎを、なたね油でカリカリ食感になるまでフライにしました。淡路島たまねぎ特有の、甘味と旨みを引き出したフライドオニオンです。
そんな、おいしいトリオが1つになったうれしいセットです。
あわぢびーる
あわぢびーる
淡路島で唯一製造している手作りビール。市販のビールでは味わえないコクと、切れ味が一味違うのどごし抜群のビールと好評をいただいています。
フルーティで爽やかな味のヴァイツェン、爽快なのどごしが人気のピルスナー、香ばしさと深いコクで通好みなアルト。お客様の舌でその3種類の風味を確かめてみてください。